Music Is My Radar ~馬鹿の馬鹿による馬鹿のための~
好きな音楽をメインに、ただつらつらと書いていこうと思います。 色々と音楽から脱線するかもしれませんが、暖かく見て下さい。 見てくださるのであれば…
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クラッシクよりもお手軽に
余談ですが、このblogのタイトルはブリットポップ期の巨頭Blurの曲名から拝借しました。そうなるとアドレスにはもう一方の大物Oasisからってわけですが、1stの「live forever」をと思って登録したら…
最初の記事を書いてから気付きましたよ…「live foever」…
「r」抜けてるよ!!痛恨のタイプミス!!やっぱ馬鹿かも…

気を取り直して今回はThe Divine Comedyです。
ぶっちゃけメンバー知りません。名前も人数も。
uk出身のバンドですが、メロディーセンスは一級品だと思います。結構Al出してるみたいですが、私は「Casanova」と最新Al「Absent Friends」を持っています。
下のジャケットに写っているのがVo.だったと思います。(確かね…)
ジャケで見て取れるように大人~な感じです。曲は要所要所にセンスが光りながらも壮大に仕上がってます。最新Alでは特にオーケストラ的な音を多用していることも一役買っているのでしょう。
曲もさることながらVo.がダンディーでセクシーないい声してるんですよ。男の魅力全開ですね。ukのおば様はメロメロになってそうだ。
さて上記した2枚のAlですが、「Absent Friends」の方が荘厳でメロディーが洗練されているようで好みです。
クラッシクは堅苦しい、でも優雅な音楽をって時に最適ですね。どこかで「Come Home Billy Bird」って曲を視聴してみて下さい。
カームホームビリ~バ~♪

The Diveine Comedy「Absent Friends」
thediveincomedys.jpg

今のBGM:60 Foot Dolls「Stay」
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